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記事一覧

【舟運】秋葉原〜有明間で1日限定の臨時便 コミケ開催に合わせ、平成30年12月30日

東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット」に合わせ、平成30年12月30日に秋葉原と有明の間で1日限定の臨時便が運行される(平成30年12月6日)。 (東京舟旅)...

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#675更新② SKYDUCKがダイヤ改正 最終便は豊洲駅通過、火曜運休など

更新② ダイヤ改正など(10月7日)(新ダイヤ)=火曜日運休(祝日を除く)東京テレポート駅発   1015 1145 1425 1605➡︎豊洲駅前ロータリー発 1035 1205 1445 なし(旧ダイヤ)東京テレポート駅発   1030 1200 1430 1610➡︎豊洲駅前ロータリー発 1050 1220 1450 1630更新① ルートマップ公表(平成29年10月3日) (SKYBUS) お台...

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#666 秋の舟運社会実験は4ルート+企画便 寂しい印象

この秋(平成29年9月〜12月)の舟運社会実験のルートとダイヤが発表された。東京港循環など定期便4ルート+企画便の構成。積極的なプロモーションもなく、かなり寂しい印象。...

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#659 豊洲駅前発ではなく東京テレポート駅発で運行 水陸両用バス「SKYDUCK」は4便/日で平成29年9月26日から

日の丸自動車興業が運行する水陸両用バス「SKYDUCK東京2017」が平成29年9月26日に営業運行を開始する。1日4便で、東京テレポート駅発の設定となった。 (日の丸自動車興業)...

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#632 事業予定者はヒューリックグループ 両国リバーセンタープロジェクト 東京2020大会直前オープン

東京都が両国国技館に近い隅田川沿いの舟運拠点として整備を進める「両国リバーセンター」の事業者がヒューリックのグループに決まった。完成イメージが公表されている(平成29年8月31日)。次点は大和ハウス工業。 (東京都)=新たな水辺整備のあり方検討会...

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#597 ヤマト運輸、水上バス「東京水辺ライン」を使った貨物輸送の実証実験 平成29年8月10日から、隅田川の船着場利用

隅田川を航行する水上バスで「貨客混載」の実証実験がスタートするそうだ。ヤマト運輸と東京都、東京都公園協会が参加する。輸送ニーズや課題の洗い出しを行い実現可能性を調べる。開始は平成29年8月10日。 (東京都公園協会)=イメージ...

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#460 舟運社会実験でルート追加 運行日数は期間中わずか1〜2日、1〜2便限定

東京都の進める舟運社会実験。運行中も含めた5つのルートが公表された。中身を見ると、1区間を500円の低料金で利用者を増やそうという意図はわかるが、日数や便数は非常に少なく、去年(平成28年)の期待感は後退した。(東京都)...

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#403更新① 平成29年度の舟運実験は縮小か 都心部は「周遊ルート」のみに 4月29日から

平成29年の舟運社会実験は去年とあまり変わらないルート数で年末にかけて行われるようだ。(平成29年4月14日)。細かく見ると羽田航路は天王洲、有明、お台場に限定されていたりしていて、都心方面と臨海部を結ぶルートはなくなっている。利便性を落とした舟運実験といえそう。 (東京都)拡大図 (東京都)平成28年のルート大幅縮小とはならなかったようだ。...

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#394 墨田区横網の隅田川沿いに観光拠点「リバーセンター」 事業者募集開始、定借50年

両国国技館に近い隅田川沿いに観光拠点をつくる「両国リバーセンタープロジェクト」、事業者の募集がスタートした。舛添知事時代の平成26年末、東京都が策定した「東京都長期ビジョン」の中に位置付けられていたもので、隅田川の両国エリアににぎわいを誘導するねらいがある。事業用定期借地権設定契約(建設、除却期間含め49年364日)による。...

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#242 東京港、クルーズ船拠点整備の6港から外れる 現状では仕方ないか・・・

国際クルーズ船の拠点作りのため、旅客施設への投資をするクルーズ船の会社に岸壁の優先利用を認める仕組みづくりが進んでいるそうだ。この仕組み作りにあたって、国土交通省が全国の港湾に募集をかけたところ、6港湾から応募があり、6港湾すべてが「官民連携による国際クルーズ拠点」を形成する港湾に認定された。 東京港は応募もせず、選ばれてもいない。現状では仕方ないか・・・...

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プロフィール

どら

Author:どら
①どらったら!(平成26年〜28年秋)
②dorattara(~29年11月)
の続き。

中央区とその周辺に関するメモ。

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